福袋

まだ間に合った!2019年丸亀製麺福袋ネタバレ!値段を超えるチケット入り

丸亀製麺

2019年ネットで話題になっていた福袋のひとつに「丸亀製麺」の福袋があります。どうしてそんなに話題になったのか、「丸亀製麺」福袋の人気の秘密と、そんな話題の福袋を1月5日に私がゲットできた経緯を紹介します。

丸亀製麺とは

丸亀製麺丸亀製麺の正式名称は「讃岐釜揚げうどん 丸亀製麺」。2018年3月時点での店舗数が国内外で計1000店となった大手うどんチェーン店です。1号店は2000年11月に兵庫県加古川市に開店した「丸亀製麺加古川店」。実は「讃岐釜揚げうどん 丸亀製麺」「釜揚げ讃岐うどん 丸亀製麺」「セルフ釜揚げうどん 丸亀製麺」と地域によって部分的に店名が違っています。

運営してるのは株式会社トリドール。粟田貴也社長の実父が香川県坂出市出身で、幼い頃から讃岐うどん文化に慣れ親しんできた事から、「もっと讃岐うどん文化を広めたい」と創業したお店です。

丸亀製麺福袋人気の秘密

丸亀製麺丸亀製麺の福袋には2,000円と4,000円の2種類があります。話題になったのは、福袋の金額を超えるチケットが入っているから!そのチケットがとにかく使える!のです。

・購入したその日からチケット利用可能
・何枚でも使える。
・有効期限が半年(6月30日まで大丈夫)
・毎月1日の釜揚げうどん半額の日にも使える。

さらにオリジナル調味料がついているので、ネットでは最強の福袋とも呼ばれているのですよ。

丸亀製麺福袋の入手方法は?

人気の丸亀製麺福袋ですが予約は特に受け付けていないようです。また、先行販売も行っていないようなので、年が明けてから直接買いに行くしかないようです。

そして入手困難と言われる理由にひとつが、どこの店舗で販売しているのかわからないからなんです。ホームページにも書いていません。友人はせっかく出かけて行ったのに、販売してなかったんですって。店舗によってはスタッフが海外の人ばかりで、福袋を理解していないため聞いてもわからないとか…。

販売店舗を見つけるのが、福袋への第一歩です。

2019年福袋の中身は?

丸亀製麺

2019年「丸亀製麺」福袋(2,000円)の中身
・丸亀製麺 お食事券 2,400円分(200円×12枚)
・だししょうゆ(1本)
・だしソース(1本)

2019年「丸亀製麺」福袋(4,000円)の中身
・丸亀製麺 お食事券 5,000円分(200円×25枚)
・だししょうゆ(1本)
・だしソース(1本)
・七味(1本)

4,000円の福袋はチケットだけで1,000円もお得です!

1月5日に福袋がゲットできたわけ

丸亀製麺さて、私は1月5日に福袋をゲットできたのですが、その理由はママ友ネットワークのおかげです。ママ友グループLINEで福袋の話題になり、ひとりが「昨日ペットフードを買いに行ったら丸亀製麺の福袋がまだ売ってたよ」と。

気づかなかった。隣駅の丸亀製麺はチェックしていたのに。

灯台下暗しとは、まさにこのこと!!

早速、朝一番開店と同時に買いに行くと最後の一個でした。
ちなみに見えるところにはなく厨房の棚に置いてあったので、気づかなかった人も多かったのかもしれません。
福袋は2,000円1種類だけでした。
本当に店舗によって違うみたいですね。

買えないと思っていた福袋をGETできて、2019年は幸先の良いスタートとなりそうです。
これだから福袋はやめられないですよね。

お店によっては、春や夏、秋にも販売されることがあるので要チェックです!

 

 

ABOUT ME
さとちん
さとちん
旅とグルメとカメラと猫を愛する1964年生まれ。子育てがひと段落して第二の青春を謳歌中。外見だけでなく知識も磨き、若づくりではない年相応の美しい人を目指しています。