50代の美容

ボシュロム バイオトゥルー メダリスト マルチフォーカル使用レポート

丸尾眼科

遠近両用コンタクトにしてからお化粧も楽しくなり、出かけるのがとっても楽しくなった私。

遠近両用コンタクト
遠近両用コンタクトを使ってみたら出歩くのが楽しくなった!遠近両用コンタクト。気になるけれど値段や仕組みがわからなくて躊躇している人も多いのでは? 実際に使ってみたら想像以上に快適で、久し...

今はクーパービジョンプロクリア ワンデー マルチフォーカルを使用していますが、もっと自分に合ったコンタクトがあるのではないかと、いろいろ遠近両用コンタクト試しています。

処方箋があるので自分でインターネットで遠近両用コンタクトを購入してみたところ、全然あわなくて8000円を無駄にしてしまいました。

LENSSMILE
遠近両用コンタクトSEEDワンデーピュアマルチステージをネットショップのレンズスマイルで購入してみたが…遠近両用コンタクトプロクリア ワンデー マルチフォーカルにしてから眼鏡のストレスからも解放され、お化粧も楽しめて、出歩くのが楽しくなった...

そこで「とても良い眼科だよ」と教えてもらった高田馬場の丸尾眼科へ。

丸尾眼科
高田馬場「丸尾眼科」で遠近両用コンタクトレンズを作ってみた。遠近両用コンタクトレンズを作って、出かけるのがとっても楽しくなった私。 https://review-media.com/8c1h...

そちらで最初に試してみたのがボシュロム バイオトゥルー メダリスト マルチフォーカルでした。

ボシュロム バイオトゥルー メダリスト マルチフォーカル

バイオトゥルー メダリスト マルチフォーカルはアメリカの光学機器メーカー ボシュロムから販売されている遠近両用コンタクトレンズです。

ボシュロム

ボシュロムは、アメリカ合衆国ニューヨーク州ロチェスターに本社を置く、コンタクトレンズ、眼科手術用機器などを主力商品とする光学機器メーカー。1971年世界ではじめてソフトコンタクトレンズを発売しました。日本法の人ボシュロム・ジャパンは品川に本社があります。

バイオトゥルー メダリスト マルチフォーカル

コンタクトhttps://biotrue.jp/mf/#top

 

バイオトゥルー メダリスト マルチフォーカルは3つのゾーンにわかれていて、真ん中が手元など近くに、中間はパソコン作業などに、外側は遠くを見る度数のレンズになっています。

独自素材のハイパ ージェル®は角膜と同等の78%の含水率!水分が多いので、やわらかい付け心地が持続。しかも、うるおいバリア機能で水分の蒸発を押さえ、夜までうるいが続きます。

他にもUV-B波を97.8%、UV-A波を86.9%カット、酸素透過性にも優れています。

丸尾眼科では一番オススメの遠近両用コンタクトでした。

バイオトゥルー メダリスト マルチフォーカルの良いクチコミ

  • 1日中瞳がうるおっていて、乾きにくいです。
  • 付け心地もよく夜まで快適!見え方も気に入っています。
  • 手元から遠くまでスムーズに見えます。
  • パソコン作業中手元の資料を見るときも、自然に視線が移動出来て助かります。
  • 慣れるまで1週間ほどかかりましたが、慣れた今は手放せません。

バイオトゥルー メダリスト マルチフォーカルの悪いクチコミ

  • 裏表の区別がちょっとわかりづらい。
  • やわらかすぎて、装着するのが難しい。
  • 瞳にはりつく感じで、少しはずしづらい。
  • 他と比べると若干値段が高い気が…

実際につけてみた感想

実は私はつけてすぐ気持ち悪くなって、はずしてしまいました。近くはよく見えたのですが、遠くを見ようとすると視界がゆがみ、見ていられなくなり…。私の感想ですので、すべての人があわないわけではないです。

遠近両用コンタクトは、メーカーによって近い部分と遠い部分を見る度数の入り方が違います。なので、メーカーによって全然違うそうですよ。

最初は信頼できる病院で自分の目にあった遠近両用コンタクトを探すことが大事ですね。

丸尾眼科
高田馬場「丸尾眼科」で遠近両用コンタクトレンズを作ってみた。遠近両用コンタクトレンズを作って、出かけるのがとっても楽しくなった私。 https://review-media.com/8c1h...

自分に合った遠近両用コンタクトが見つかったらネットでも購入できるので、快適な遠近両用コンタクトレンズ生活がはじまりますよ。

遠近両用コンタクト
遠近両用コンタクトが通販で買えるネットショップのまとめ華麗世代になると、近視も老眼も両方悩んでしまう人って多いですよね。 特に近視が激しい、いわゆる強度近視と老眼がダブルで来てしまった...

 

 

 

ABOUT ME
さとちん
さとちん
旅とグルメとカメラと猫を愛する1964年生まれ。子育てがひと段落して第二の青春を謳歌中。外見だけでなく知識も磨き、若づくりではない年相応の美しい人を目指しています。